気象データ一覧

Data List

気象庁データや当社独自に開発したプレミアム気象データを提供しております。

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212の気象データを表示しています。

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気象庁データ

GSM-GPV(全球域)

全球数値予報モデル(GSM)の全球域の出力データです。 CSV形式は地上面のみです。

気象庁データ

GSM-GPV(日本域・地上面1h)

GSM-GPV(日本域0.1度×0.125度)の地上面データのうち、132時間先以降の予報を、GSM-GPV(アジア域)の日本域を切り出した1時間間隔のデータに差し替えたものです。 「GSM-GPV(アジア域)」よりもファイルサイズを抑えられた、「GSM-GPV(日本域0.1度×0.125度)」よりも予報時間間隔が細かい、地上面の日本域データとして利用できます。

気象庁データ

GSM-GPV(日本域0.1度×0.125度)

地球全体の大気を対象に、格子間隔(水平分解能)約13kmとして、未来の気温、風、水蒸気量、日射量等の状態について、スーパーコンピュータを用いて3次元の格子で予測した、全球数値予報モデル(GSM)の日本域の出力データで、2023年3月14日00UTCから運用開始の解像度0.1度×0.125度のデータです。 CSV形式は地上面のみです。 以前の解像度(0.2度×0.25度)のデータはこちらです。

気象庁データ

GSM-GPV(日本域0.2度×0.25度)

全球数値予報モデル(GSM)の日本域の出力データです。 GRIB2形式は、気象庁での運用は2024年9月17日18UTC初期値をもって終了しましたが、当社システムで作成する「GSM-GPV(日本域0.2度×0.25度)再現データ」で配信を継続しています。高解像度化されたデータ特性を活かす必要がないケースで、改修リスクやコストのかかるシステム対応を避けて、引き続きそのままご利用いただけます。詳しくはお知らせやブログをご参照ください。 より新しい高解像度のデータはこちらです。 CSV形式は地上面の過去データのみです。

気象庁データ

GSMガイダンス(地点形式)

アメダスおよび気象官署を予報対象地点として、全球数値予報モデル(GSM)から作成されたガイダンスです。

気象庁データ

GSMガイダンス(格子形式)

全球数値予報モデル(GSM)から作成された格子形式ガイダンスです。

気象庁データ

GSM視程ガイダンス(格子形式)

気象庁全球数値予報モデルGSMから作成された視程ガイダンスです。データは、格子内の水平視程の最小値についての予測資料です。視程障害現象について今後の見通しを把握する際の参考としてご利用頂けます。

気象庁データ

LEPS-GPV

線状降水帯をはじめとした豪雨の発生を確率的に捉えることを目的とした局地アンサンブル予報システム(LEPS: Local Ensemble Prediction System)による21メンバーの予測計算結果である、局地アンサンブル数値予報モデルGPVです。地上面の予測値として、21時間先までの3時間間隔の予測を6時間ごとに計算され、21メンバーの海面更正気圧・風・気温・積算降水量・日射量が含まれます。

気象庁データ

LFM-GPV

防災気象情報作成支援や航空予報支援を目的に、日本全域を対象とする領域をメソ数値予報モデルよりも細かい格子間隔で、未来の気温、風、水蒸気量、日射量等の状態について、スーパーコンピュータを用いて3次元の格子で予測した、局地数値予報モデル(LFM)の出力データです。 CSV形式は地上面のみです。 サンプルデータはサイズが大きいのでご注意ください。

気象庁データ

MSM-GPV

メソ数値予報モデル(MSM)の出力データです。 CSV形式は地上面のみです。

プレミアム気象データ

MSM-GPV大気の安定度に関するパラメータ

気象庁メソ数値予報モデルGPV(MSM-GPV)から計算した大気の安定度に関するパラメータ(可降水量、水蒸気フラックス、ショワルター安定指数SSI、リフティド指数Li、K指数Ki、持ち上げ凝結高度LCL、自由対流高度LFC、浮力平衡高度LNB、対流抑制CIN、対流有効位置エネルギーCAPE)をGRIB2形式で提供します。これらのパラメータは、大雨や線状降水帯、竜巻等突風を伴う雷雨の発生診断(ポテンシャル予報)に重要な要素です。 本データは「数値予測データ」です。取り扱い方法については、仕様書およびプレミアム気象データに関する重要事項をご確認ください。

プレミアム気象データ

MSM-GPV大気の熱力学に関する物理量

気象庁メソ数値予報モデルGPV(MSM-GPV)から計算した大気の熱力学に関する物理量(水蒸気圧、水蒸気混合比、仮温度、温位、相当温位)をGRIB2形式で提供します。これらの物理量は、大雨や線状降水帯、竜巻等突風を伴う雷雨の発生診断(ポテンシャル予報)に重要な要素です。 本データは「数値予測データ」です。取り扱い方法については、仕様書およびプレミアム気象データに関する重要事項をご確認ください。

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